http://www.nibio.go.jp/baiyou/index.html
メンバーも増え、これからが楽しみです。
培養資源研究室 幹細胞研究チーム Laboratory of stem cell cultures, National Institute of Biomedical Innovation, Japan.
2011年12月16日金曜日
2011年8月15日月曜日
ヒトES/iPS細胞の継代方法
ヒトES/iPS細胞の継代方法は、ひとつではありません。
当室では海外で広く用いられている方法を改良して行っています。
http://cellbank.nibio.go.jp/cellbank/deposit/ips/ips_passage.htm
ヒトiPS細胞に関しましては分譲依頼者を対象とした培養講習会を実施しております。
培養技術や培地の改良を通じてより多くの研究者の方々が誰でも扱えるよう技術開発に努めてまいります。
当室では海外で広く用いられている方法を改良して行っています。
http://cellbank.nibio.go.jp/cellbank/deposit/ips/ips_passage.htm
ヒトiPS細胞に関しましては分譲依頼者を対象とした培養講習会を実施しております。
培養技術や培地の改良を通じてより多くの研究者の方々が誰でも扱えるよう技術開発に努めてまいります。
2011年6月16日木曜日
ES・iPSの顔見れますか?
当培養室で細胞を見ている時に聞こえる会話の一部
「今日の、この子めっちゃかわいい」
「良い子やなぁ、この調子で綺麗にスクスク育ってねぇ」
「あー、やっぱりグレてしまったぁ...。ごめんね、ほんとごめんね。」
他の研究室でも、こういったことあるんでしょうか。
2011年4月23日土曜日
LSCC春の宴
初めまして。4月から基盤研で社会人のスタートを切った新人Aです。只今 \( ̄^ ̄)/参上!!
これからよろしくお願いします。((ノ(_ _ノ)ヨロシクオネガイシマス4/22は基盤研でいつもお世話になっている皆様を御まねきし、彩都ヒルズでLSCC春の宴を開催いたしました。ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪美味しいワインと美味しいお料理をいただきながら、カンパイ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)カンパイ♪基盤研の皆様とお知り合いになれ、友好を深められるとっても素敵な機会でした。(o^-')b イイネ!
そして、新人歓迎会も兼ねてくださっているということで、私、新人Aはプチ主役でした。おぉ!!(゜ロ゜屮)屮マジデカ!
しかし、(〟-_・)ン?
時を遡ること2日前・・・ナンダ?トツゼン(?-o-)(?+_+)
私は腰を痛めて、4/22は初欠勤をしたのです。∑(`□´/)/ ナニィィイイイ!!
非常に申し訳ないことをしてしまった。(*_ _)人ゴメンナサイ
にも関わらず、私の体調を気遣ってくださる研究室の皆様。お優しすぎです。(/ヘ ̄、)グスン
基盤研の皆様とお知り合いにはなれませんでしたが、素敵な方々に囲まれている幸せを感じました。(゜ーÅ) ホロリ ( ̄_っ ̄)フーン
基盤研の皆様、次の機会には是非是非、新人Aをよろしくお願いします。∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
実際、春の宴はかなり盛り上がったようです。o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o イエーイ
ご参加くださった皆様もお楽しみいただけたでしょうか。(*^▽^*)o~♪
写真Upさせていただきます。ドコダ?z(-ェ-z)),,((s-ェ-)sドコダ?
2011年4月21日木曜日
内閣府ヒアリング
4/20、当研究室の視察も行われ、実験室にてiPS細胞培養・研究課題等、研究リーダが説明をさせていただきました。
多くの人が、そういうことを知らずに研究が進んでしまっている事実。
実は、大きな問題のように思っています.....
2011年4月6日水曜日
新人歓迎会☆
2011年度、春の新人さん1名。
本人も緊張されていることでしょうが、実は迎える側も緊張するんです(汗
4/1付けで入っていただいて、さっそく教育訓練スタートです。
(と言うほど大げさではないですが...)
細胞培養がお好きということで、今まで多くの細胞を扱っておられたそう。
私も勉強になることが多いです。(細胞を見る目が光っています)
人の出入りがあると、こちらも気合が入ります。
なんと、新人さんのお母 さんは、ソムリエさんらしい。ウェルカムです(笑
盛り上がりすぎて、すっかり写真を撮り忘れてしまいましたが、ボスに焼きを任せて、楽しく美味しくいただきました。
新たなLSCC始動です。
2011年3月23日水曜日
iPS細胞資源化のための特任研究員・技術職員 追加募集!!
このテーマでの特任研究員の募集は終了しました。
ありがとうございましたs
引き続き、技術職員を募集しております。
独)医薬基盤研 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室では、「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究・業務を行うため、技術補助員・特任研究員を募集しております。
ありがとうございましたs
引き続き、技術職員を募集しております。
独)医薬基盤研 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室では、「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究・業務を行うため、技術補助員・特任研究員を募集しております。
1. 募集職名
特任研究員 1名
技術補助員 2名
特任研究員 1名
技術補助員 2名
2. 所 属
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
3. 勤務地
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
4. 業 務 内 容
●特任研究員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究
●技術補助員「創薬への実用化を目的としたヒトiPS細胞の品質管理と資源化」
●特任研究員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究
●技術補助員「創薬への実用化を目的としたヒトiPS細胞の品質管理と資源化」
5. 採用時期 平成23年4月1日(応相談)
6. 条件・待遇
・経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
・週5日 (1日 7時間45分)勤務
(勤務時間について、技術補助員は応相談。)
・任期 着任から平成24年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による))
・経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
・週5日 (1日 7時間45分)勤務
(勤務時間について、技術補助員は応相談。)
・任期 着任から平成24年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による))
7. 応募資格
●特任研究員
①博士号を取得していること(取得予定でも可)
②細胞培養(接着細胞)経験があること
③フローサイトメトリーを用いた解析に経験があることが望ましい
●技術補助員
①遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。
②細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
●特任研究員
①博士号を取得していること(取得予定でも可)
②細胞培養(接着細胞)経験があること
③フローサイトメトリーを用いた解析に経験があることが望ましい
●技術補助員
①遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。
②細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
8. 応募方法
応募する業務により下記の書類を郵送してください。
書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡します。
●特任研究員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
③現在までの研究概要
④研究業績目録および主要論文別刷(2編)(コピー可)
●技術補助員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
応募する業務により下記の書類を郵送してください。
書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡します。
●特任研究員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
③現在までの研究概要
④研究業績目録および主要論文別刷(2編)(コピー可)
●技術補助員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
9. 応募締め切り
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
10. 書類提出先、お問い合わせ先
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail:mkfurue@nibio.go.jp
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail:mkfurue@nibio.go.jp
2011年3月18日金曜日
~ 震災でお困りの研究者の皆様へ ~
細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス凍結胚・精子の「保護預かり」を
平成24年3月末まで「無料」にさせていただきます!!
細胞バンク「JCRB細胞バンク」事業
実験動物研究資源バンク事業
難病研究資源バンク事業
平素より、独立行政法人医薬基盤研究所(大阪府茨木市)の細胞バンク(以下「JCRB細胞バンク」)事業、実験動物研究資源バンク事業、及び難病研究資源バンク(以下「難病バンク」)事業にご理解ご協力頂き誠にありがとうございます。
この度の東北地方太平洋沖地震は想像を超えたものであり、犠牲者の方々には非常に心が痛みます。ご家族、ご親戚にこの地震に巻き込まれた方がおられるかもしれません。被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申しあげます。
ですが、研究は、将来の日本のために続けていかねばなりません。私どもになにかできることがないか、当研究所において検討した結果、細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス胚・精子の保護預かりを「無料」にさせていただくことといたしました。
今回の震災において、設備の破損等でお困りの方、また、電力の不足で貴重な生物資源の保管にお困りの方々が多く居られるのではないかと思います。
JCRB細胞バンクおよび実験動物研究資源バンクでは、従来より、保護預かりを実施してまいりました。難病バンク事業も平成21年度より開始したところですが、今回の緊急避難措置に連携することといたしました。
当バンクではこの度の震災で被害を受けられた方々を対象に研究を支援するため、以下により、細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス胚・精子の保護預かりを一定の期間「無料」にさせていただくこととしましたので、お知らせします。
【無料にする「保護預かり」サービスの概要】
○対象:この度の東北地方太平洋沖地震で被害を受けられた公的研究機関及び民間企業の研究者
○サービス内容:自動供給の機能を持った液体窒素細胞保存容器等において、安全に細胞及びマウス凍結胚・精子の保護預かりを行う。
○保護預かり費用:無料。但し、細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス胚・精子の送料・返却料は依頼主の負担とする。
○無料期間:平成23年3月17日から平成24年3月31日まで
※輸送手段、数量等に関しては個別に相談に応じます。
※ヒト試料等の保護預かりにおける、倫理審査の件についても、ご相談下さい。
手続き等詳細に関しましては下記HPアドレスを御参照下さい。
【細胞】http://cellbank.nibio.go.jp/information/jutaku/jutaku/safedepositflow.html
【マウス】
http://animal.nibio.go.jp/j_safe_deposit2.html
【ヒト由来DNA・血清等】
http://raredis.nibio.go.jp/index.html
【お問い合わせ先】
【細胞】
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ7-6-8
(独)医薬基盤研究所 培養資源研究室
電話:072-641-9851
e-mail:cell@nibio.go.jp
【マウス】
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ 7-6-8
(独)医薬基盤研究所 疾患モデル小動物研究室
実験動物研究資源バンク(Laboratory Animal Resource Bank)
E-mail: larb@nibio.go.jp
電話番号: 072-641-9021 または 072-641-9852
FAX番号: 072-641-9857
【ヒト由来DNA・血清等】
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ 7-6-8
(独)医薬基盤研究所 難病研究資源バンク
E-mail: raredis-office@nibio.go.jp
電話番号: 072-641-9019
FAX番号: 072-641-9019
平成24年3月末まで「無料」にさせていただきます!!
細胞バンク「JCRB細胞バンク」事業
実験動物研究資源バンク事業
難病研究資源バンク事業
平素より、独立行政法人医薬基盤研究所(大阪府茨木市)の細胞バンク(以下「JCRB細胞バンク」)事業、実験動物研究資源バンク事業、及び難病研究資源バンク(以下「難病バンク」)事業にご理解ご協力頂き誠にありがとうございます。
この度の東北地方太平洋沖地震は想像を超えたものであり、犠牲者の方々には非常に心が痛みます。ご家族、ご親戚にこの地震に巻き込まれた方がおられるかもしれません。被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申しあげます。
ですが、研究は、将来の日本のために続けていかねばなりません。私どもになにかできることがないか、当研究所において検討した結果、細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス胚・精子の保護預かりを「無料」にさせていただくことといたしました。
今回の震災において、設備の破損等でお困りの方、また、電力の不足で貴重な生物資源の保管にお困りの方々が多く居られるのではないかと思います。
JCRB細胞バンクおよび実験動物研究資源バンクでは、従来より、保護預かりを実施してまいりました。難病バンク事業も平成21年度より開始したところですが、今回の緊急避難措置に連携することといたしました。
当バンクではこの度の震災で被害を受けられた方々を対象に研究を支援するため、以下により、細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス胚・精子の保護預かりを一定の期間「無料」にさせていただくこととしましたので、お知らせします。
【無料にする「保護預かり」サービスの概要】
○対象:この度の東北地方太平洋沖地震で被害を受けられた公的研究機関及び民間企業の研究者
○サービス内容:自動供給の機能を持った液体窒素細胞保存容器等において、安全に細胞及びマウス凍結胚・精子の保護預かりを行う。
○保護預かり費用:無料。但し、細胞、ヒト由来DNA・血清等、及びマウス胚・精子の送料・返却料は依頼主の負担とする。
○無料期間:平成23年3月17日から平成24年3月31日まで
※輸送手段、数量等に関しては個別に相談に応じます。
※ヒト試料等の保護預かりにおける、倫理審査の件についても、ご相談下さい。
手続き等詳細に関しましては下記HPアドレスを御参照下さい。
【細胞】http://cellbank.nibio.go.jp/information/jutaku/jutaku/safedepositflow.html
【マウス】
http://animal.nibio.go.jp/j_safe_deposit2.html
【ヒト由来DNA・血清等】
http://raredis.nibio.go.jp/index.html
【お問い合わせ先】
【細胞】
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ7-6-8
(独)医薬基盤研究所 培養資源研究室
電話:072-641-9851
e-mail:cell@nibio.go.jp
【マウス】
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ 7-6-8
(独)医薬基盤研究所 疾患モデル小動物研究室
実験動物研究資源バンク(Laboratory Animal Resource Bank)
E-mail: larb@nibio.go.jp
電話番号: 072-641-9021 または 072-641-9852
FAX番号: 072-641-9857
【ヒト由来DNA・血清等】
〒567-0085大阪府茨木市彩都あさぎ 7-6-8
(独)医薬基盤研究所 難病研究資源バンク
E-mail: raredis-office@nibio.go.jp
電話番号: 072-641-9019
FAX番号: 072-641-9019
東北地方太平洋沖大地震の被災者に対する支援
当研究所でも大阪府共同募金会へ寄付いたしました。
今回の東北地方太平洋沖大地震は、東北、関東地方に甚大な被害を与えました。西の私たちに出来ることは、やらないといけないことは何なのか、考える毎日です。
一人一人ができることは僅かですが、いつか大きな力になると信じて
一日でも早く、多くの安らぎと笑顔が戻るよう心より祈っています。
2011年3月10日木曜日
2011年3月1日火曜日
2011年2月9日水曜日
2011年2月2日水曜日
成育 ・ 阿久津先生のセミナー 新規ヒトES細胞樹立
昨日は、クローズドで阿久津先生のセミナーを拝聴しました。
Xeno-freeで作成されたヒトES細胞のお写真を拝見しましたが、とても美しい形態をしていました。
さすがです。
2011年1月31日月曜日
採用情報 特任研究員・技術補助員
このテーマでの特任研究員・技術補助員の募集は終了しました。
ありがとうございました。
難病・疾患資源部培養資源研究室 特任研究員、技術補助員募集について
1. 公募人員
特任研究員 1名
ありがとうございました。
難病・疾患資源部培養資源研究室 特任研究員、技術補助員募集について
1. 公募人員
特任研究員 1名
技術補助員 1名
2. 所 属
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
3. 勤務地
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
2. 所 属
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
3. 勤務地
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
4. 業 務
特任研究員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマ とした研究
特任研究員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマ とした研究
技術補助員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究の実験補助
5. 採用時期 平成23年4月1日(応相談)
6. 条件・待遇
経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
6. 条件・待遇
経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
週5日 (1日 7時間45分)勤務(勤務時間について、技術補助員は応相談。) 任期 着任から平成23年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による)) 7. 応募資格
特任研究員
1.博士号を取得していること(取得予定でも可)
1.博士号を取得していること(取得予定でも可)
2.細胞培養(接着細胞)経験があること
3.フローサイトメトリーを用いた解析に経験があることが望ましい
技術補助員
1.遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。
2.細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
8. 応募方法
技術補助員
1.履歴書(写真貼付、書式自由、)
2.将来への抱負(2000字程度)
特任研究員
1.履歴書(写真貼付、書式自由、)
2.将来への抱負(2000字程度)
3.現在までの研究概要
4.研究業績目録および主要論文別刷(2編)(コピー可)
書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡。
9. 応募締め切り
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
10. 書類提出先、お問い合わせ先
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail mkfurue@nibio.go.jp
2011年1月24日月曜日
企業との共同研究打ち合わせ
今日は、企業と行っている共同研究の打ち合わせでした。なんとか成果物として世の中にだせるかもしれないものができつつあります。一つずつ、積み上げていく地味な作業ですが、製品化されていくのはうれしいですね。
あ、そういえば、今朝の日経新聞に掲載された「ヒトiPS細胞から肝細胞への分化誘導」の記事、
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819695E0E1E2E3EB8DE0E1E2E3E0E2E3E39180EAE2E2E2?n_cid=TW001
いつも名前が掲載してもらえないのですが、私たちも、かなりこの研究に寄与しています!
あ、そういえば、今朝の日経新聞に掲載された「ヒトiPS細胞から肝細胞への分化誘導」の記事、
http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819695E0E1E2E3EB8DE0E1E2E3E0E2E3E39180EAE2E2E2?n_cid=TW001
いつも名前が掲載してもらえないのですが、私たちも、かなりこの研究に寄与しています!
2011年1月23日日曜日
採用情報
技術補助員の募集 終了しました。
ありがとうございました。
難病・疾患資源研究部培養資源研究室技術補助員募集について
適任者が決まり次第締切らせていただきますので、ご興味のある方はお早めにご応募下さい。
2010年11月10日
1. 公募人員
技術補助員 1名
2. 所 属
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
3. 勤務地
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
4. 業 務
「ヒト細胞を用いた毒性評価系構築における細胞環境整備」をテーマとした研究の実験補助
5. 採用時期 平23年2月1日(応相談)
6. 条件・待遇
経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
週5日 (1日 7時間45分)勤務 経験者の場合、パートでも可です。
任期 着任から平成24年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による))
7. 応募資格1.遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。2.細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
8. 応募方法
履歴書(写真貼付、書式自由)を郵送。書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡。
9. 応募締め切り
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
10. 書類提出先、お問い合わせ先
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail mkfurue@nibio.go.jp
ありがとうございました。
難病・疾患資源研究部培養資源研究室技術補助員募集について
適任者が決まり次第締切らせていただきますので、ご興味のある方はお早めにご応募下さい。
2010年11月10日
1. 公募人員
技術補助員 1名
2. 所 属
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
3. 勤務地
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
4. 業 務
「ヒト細胞を用いた毒性評価系構築における細胞環境整備」をテーマとした研究の実験補助
5. 採用時期 平23年2月1日(応相談)
6. 条件・待遇
経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
週5日 (1日 7時間45分)勤務 経験者の場合、パートでも可です。
任期 着任から平成24年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による))
7. 応募資格1.遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。2.細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
8. 応募方法
履歴書(写真貼付、書式自由)を郵送。書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡。
9. 応募締め切り
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
10. 書類提出先、お問い合わせ先
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail mkfurue@nibio.go.jp
iPSCellNews Stem Cell (iPS) News より転載
Zheng Lab - Lady Gaga parody (Bad Project) has gone viral on Youtube! best science parody ever! Watch it if u haven't:http://bit.ly/e5UD6f
2011年1月22日土曜日
2011年1月21日金曜日
LSCC HP&ブログ オープン
プロジェクトについて
2010年より、培養資源研究室は基盤研究部と連携して、ES細胞やiPS細胞をはじめとする各種幹細胞の分化誘導系を利用し、医薬品等の毒性等評価系構築に向けた研究を推進することとなりました。現在、スーパー特区「ヒトiPS細胞を用いた新規in vitro毒性評価系構築」に参画し、標準化された iPS 細胞を他の研究機関に安定的に供給するために必要となるiPS 細胞の品質管理法を開発中です。
研修生の受け入れも可能です。公的研究機関、企業との共同研究も大歓迎です。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
研究テーマ
医薬品等の評価系を構築することにより、創薬研究を加速化することを目的とし、幹細胞の効率良い分化誘導法の開発と幹細胞並びに幹細胞由来分化細胞について培養環境の整備開発を行い、有効性・毒性評価系構築の最適化研究を行っています。
1.ヒトiPS細胞の評価法開発
2.ヒトES/iPS細胞の未分化性維持機構解明
3.ヒト肝幹細胞の未分化性維持機構解明
4.ヒト間葉系幹細胞からの神経堤誘導
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