http://www.nibio.go.jp/baiyou/index.html
メンバーも増え、これからが楽しみです。
培養資源研究室 幹細胞研究チーム Laboratory of stem cell cultures, National Institute of Biomedical Innovation, Japan.
2011年12月16日金曜日
2011年8月15日月曜日
ヒトES/iPS細胞の継代方法
ヒトES/iPS細胞の継代方法は、ひとつではありません。
当室では海外で広く用いられている方法を改良して行っています。
http://cellbank.nibio.go.jp/cellbank/deposit/ips/ips_passage.htm
ヒトiPS細胞に関しましては分譲依頼者を対象とした培養講習会を実施しております。
培養技術や培地の改良を通じてより多くの研究者の方々が誰でも扱えるよう技術開発に努めてまいります。
当室では海外で広く用いられている方法を改良して行っています。
http://cellbank.nibio.go.jp/cellbank/deposit/ips/ips_passage.htm
ヒトiPS細胞に関しましては分譲依頼者を対象とした培養講習会を実施しております。
培養技術や培地の改良を通じてより多くの研究者の方々が誰でも扱えるよう技術開発に努めてまいります。
2011年6月16日木曜日
ES・iPSの顔見れますか?
当培養室で細胞を見ている時に聞こえる会話の一部
「今日の、この子めっちゃかわいい」
「良い子やなぁ、この調子で綺麗にスクスク育ってねぇ」
「あー、やっぱりグレてしまったぁ...。ごめんね、ほんとごめんね。」
他の研究室でも、こういったことあるんでしょうか。
2011年4月23日土曜日
LSCC春の宴
初めまして。4月から基盤研で社会人のスタートを切った新人Aです。只今 \( ̄^ ̄)/参上!!
これからよろしくお願いします。((ノ(_ _ノ)ヨロシクオネガイシマス4/22は基盤研でいつもお世話になっている皆様を御まねきし、彩都ヒルズでLSCC春の宴を開催いたしました。ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪美味しいワインと美味しいお料理をいただきながら、カンパイ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)カンパイ♪基盤研の皆様とお知り合いになれ、友好を深められるとっても素敵な機会でした。(o^-')b イイネ!
そして、新人歓迎会も兼ねてくださっているということで、私、新人Aはプチ主役でした。おぉ!!(゜ロ゜屮)屮マジデカ!
しかし、(〟-_・)ン?
時を遡ること2日前・・・ナンダ?トツゼン(?-o-)(?+_+)
私は腰を痛めて、4/22は初欠勤をしたのです。∑(`□´/)/ ナニィィイイイ!!
非常に申し訳ないことをしてしまった。(*_ _)人ゴメンナサイ
にも関わらず、私の体調を気遣ってくださる研究室の皆様。お優しすぎです。(/ヘ ̄、)グスン
基盤研の皆様とお知り合いにはなれませんでしたが、素敵な方々に囲まれている幸せを感じました。(゜ーÅ) ホロリ ( ̄_っ ̄)フーン
基盤研の皆様、次の機会には是非是非、新人Aをよろしくお願いします。∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク
実際、春の宴はかなり盛り上がったようです。o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o イエーイ
ご参加くださった皆様もお楽しみいただけたでしょうか。(*^▽^*)o~♪
写真Upさせていただきます。ドコダ?z(-ェ-z)),,((s-ェ-)sドコダ?
2011年3月23日水曜日
iPS細胞資源化のための特任研究員・技術職員 追加募集!!
このテーマでの特任研究員の募集は終了しました。
ありがとうございましたs
引き続き、技術職員を募集しております。
独)医薬基盤研 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室では、「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究・業務を行うため、技術補助員・特任研究員を募集しております。
ありがとうございましたs
引き続き、技術職員を募集しております。
独)医薬基盤研 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室では、「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究・業務を行うため、技術補助員・特任研究員を募集しております。
1. 募集職名
特任研究員 1名
技術補助員 2名
特任研究員 1名
技術補助員 2名
2. 所 属
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
3. 勤務地
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
4. 業 務 内 容
●特任研究員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究
●技術補助員「創薬への実用化を目的としたヒトiPS細胞の品質管理と資源化」
●特任研究員「ヒトES/iPS細胞の実用化における評価法開発についての研究」をテーマとした研究
●技術補助員「創薬への実用化を目的としたヒトiPS細胞の品質管理と資源化」
5. 採用時期 平成23年4月1日(応相談)
6. 条件・待遇
・経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
・週5日 (1日 7時間45分)勤務
(勤務時間について、技術補助員は応相談。)
・任期 着任から平成24年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による))
・経験、能力、実績を考慮の上、医薬基盤研究所規程により算定 (交通費別途支給)
・週5日 (1日 7時間45分)勤務
(勤務時間について、技術補助員は応相談。)
・任期 着任から平成24年3月31日 (年度ごとの更新で延長可(評価による))
7. 応募資格
●特任研究員
①博士号を取得していること(取得予定でも可)
②細胞培養(接着細胞)経験があること
③フローサイトメトリーを用いた解析に経験があることが望ましい
●技術補助員
①遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。
②細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
●特任研究員
①博士号を取得していること(取得予定でも可)
②細胞培養(接着細胞)経験があること
③フローサイトメトリーを用いた解析に経験があることが望ましい
●技術補助員
①遺伝子発現解析 特にreal-time PCRを用いた解析の経験があること。
②細胞培養(接着細胞)の経験3年以上
8. 応募方法
応募する業務により下記の書類を郵送してください。
書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡します。
●特任研究員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
③現在までの研究概要
④研究業績目録および主要論文別刷(2編)(コピー可)
●技術補助員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
応募する業務により下記の書類を郵送してください。
書類選考後、面接対象者には追って日時を連絡します。
●特任研究員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
③現在までの研究概要
④研究業績目録および主要論文別刷(2編)(コピー可)
●技術補助員
①履歴書(写真貼付、書式自由、)
②将来への抱負(2000字程度)
9. 応募締め切り
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
適任者が決まり次第打ち切りますので、早めにご連絡ください。
10. 書類提出先、お問い合わせ先
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail:mkfurue@nibio.go.jp
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部 培養資源研究室
古江 美保
(TEL)072-641-9819
e-mail:mkfurue@nibio.go.jp
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